自然療法では、身体は身体と割り切ることはしません。身体の健全な営みを支えているのは、
整ったエネルギー(波長)です。
現在の治療で、なかなか治る方向に向かえずに苦しんでいるのではありませんか?
身体が健康になろうとする力を呼び覚ますお手伝いをしています。
そして、動物達にも負担なく整うように心がけています。
鍼灸
中医学では、四季の巡りの中に真理を見つけ、そこに生きる私たち人間にも動物にも同じ理があることを考えてきました。
季節が一定ではないように、身体を流れている血液や体液、気のエネルギーも流れていることが必要になります。
鍼灸は、その体の中をめぐっている気のエネルギーの道を刺激して、整えていき療法です。
神経系や筋肉系の疾患以外にも、内臓にも刺激を与えることできます。
つぼを直接、細い針で刺激をする場合と、暖かいお灸を使って刺激をする場合があります。
漢方薬
西洋薬は一つの有効成分で構成されているので、疾患に対して強力に働きます。一方、漢方薬は自然の恵みである植物・動物・鉱物の生薬を組み合わせたものです。
一剤に含まれる複数の有効成分により、多様な症状に対応することができます。病の背景になる体のバランスを整えていくことで、自然と改善されていきます。
検査でわからない未病や老化に対しても改善の期待がもてます。
いきいき整体
手技によって、身体の筋肉や骨格を刺激して身体を緩めていきます。人間は、体操やヨガなどで自分で身体を整えることが出来ますが、動物たちはしません。
同じ向きで寝る、同じ方向に曲がるなど、身体の使い方も固定されていきます。
それが悪いわけではないのですが、同じ方向を得意とすることで、筋肉の発達や凝りが発生して、動きの制限が起こったりします。そのうちに、消化や代謝にも影響を及ぼしてきます。
ホメオパシー
同じようなものが同じようなものを治すという基本原理に基づいて、症状に合ったお薬(レメディ)を選び服用していきます。
>> ホメオパシーセンター
アルモニア
波動調整機(QX-SCIO)
身体の中のエネルギーのアンバランスを中医学、アーユルヴェーダー、オーラ、ホメオパシーなどの理論に基づいて測定、セラピーをしていきます。
基本的には、ホメオパシー相談時におこなっていますが、単独での受診も可能です。
食事相談
- フード以外のものを食べさせても大丈夫?
- 続けることが難しい
- 病気のある子にはどうしたらいいの?
- トッピングだけでは意味がない?
- どのフードを選んだらいい?フード難民です
- どの食材を選んだらわからない
食事は日々の体つくりの中心です。
もちろん栄養も大切だけど、笑顔でおいしそうに食べてくれることが一番の励みにつながります。
お家で無理なく続けられるように一緒に考えていきましょう。