いまむら動物病院

お知らせ

エネルギーワーク(QX-SCIOセラピー)をしてみませんか?

明け方に体調不良を訴えて、不自然に立ち尽くしてしまうという事で、認知症?も疑いましたが、先ずは痛くも痒くもないエネルギーワークをしてみました。

驚いた事に!足取りも軽やかに数年は若返ったということです(*^^*)もちろん、明け方の不調も無くなりました。

未病の状態も、病気の状態も検知して、しかもセラピーもできます。こんな健康診断をぜひ取り入れてみてください。

 

 

うちの子大丈夫?

12月ももう後半、せわしない日が続きますね。

おうちの整理も心の整理もしているかと思いますが、ペットたちの様子は大丈夫ですか?

いつもの様子と思っていても意外と根に持っていたり、怒っていたりとしているかもしれません。

 

フラワーエッセンスやレメディを使って癒してあげましょう!

 

エネルギーワークも行っています。ペットたちのエネルギー測定・ケアをしてみませんか?

ペットの食事

検索するといろいろなメーカーのドライフードや缶詰が出てきます。

今食べている、このフードって大丈夫?と不安になったりしていませんか?

フードの判定、相談もできますし、手作りしてるんだけどちょっと不安な方も

どうぞご相談ください。時々は食事内容も見直してみる必要がありますね。

12月の臨時休診

しばらくの間、第四金曜日の午後診は休診とさせていただきます。

念のため

12月25日(金)午後診の休診

12月27(日)から1月3日(日)まで年末年始のお休みとなります

皆様よいお年をお迎えください!

猫ちゃんにもレメディを

ホメオパシーのレメディは薬を与えにくい猫ちゃんにおいては、最も与えやすいものになるんではないでしょうか。

レメディの形態は砂糖粒や液体であるので、食にこだわりのある猫ちゃんには抵抗なく食べさせることが出来ます。食事の中に混ぜて与えることも出来ますし、飲み水に入れておいても、猫ちゃんには気づかれません。

猫ちゃんに多い喧嘩傷、膀胱炎にも対応するレメディはありますよ。新しい子を迎え入れて、喧嘩が絶えないなど嫉妬にまつわるレメディもあります。

また、病弱の子も自己治癒力を刺激して元気になれる可能性もあります。

ペットの認知症に

高齢のペットが増えてきましたね。

目が見えにくくなった、臭いがわかりにくくなった、読んでも聴こえないなど耳が遠くなった、
などなど、老化の症状が出てくると思います。

その中でも、認知症はちょっと対応しないといけない困った症状が現れることがあります。

食べ物を始終欲しがる、狭いところに入りたがる、夜中に起きて吠える、ぐるぐると同じ方向に回り続ける
などが困った症状になるのではないでしょうか?

認知症の対応として、サプリメントや行動療法、精神安定剤などが一般的ですが、
自然療法にも方法はあります。

安定剤はちょっと不安かもと思っている飼い主さんはぜひご相談ください。

11月の臨時休診

12日(木) 午後診を休診します

21日(土) 休診します

27日(金) 午後診を休診します

ペットの食事

急に朝晩が寒くなり日中の暑さも落ち着いてくると、食欲の秋ですね。

わんちゃんやねこちゃんも活動が活発になったり、食欲が増してきたりしていませんか?
思わぬ事故も起こりやすいです、食卓の上に食べ残しを置いておくのはやめましょうね。

狩りをしていた時代の犬猫は食事量の9割近くをタンパク質や脂肪が占めていました。
人間とともに生活をしていくことで、たんぱく質や脂肪分の割合も減少していきますが、やはりある程度は必要ですよね。

ドライフードに含まれるたんぱく質や脂肪の量は意外と少ないのです。トッピングなどでたんぱく質の量を増やしてみましょう。

たんぱく質や脂肪分として全体の75%ぐらいになるといいと思います。

ペットの自然療法①

動物にとっての自然療法って何でしょうね?

 

 

お薬を使わない?  → でも、まったく使わないというのは難しいですよね。

フードはどうしたらいい? → 手作りとか缶詰とかいろいろあるよ。うーん悩んじゃうね。

ワクチンはどうする?  → 必ず問題となりますよね。どうしたらいいのかな?

 

 

他にも、いろいろあると思いますが。まずはこのあたりからのお話をちょっとずつしてこうと思います。